2013-02-01から1ヶ月間の記事一覧

たんかん

毎週、水曜日がお祈り会なのですが、昨日の水曜日は「お母さん会」だったので、今日の朝と夜がお祈り会 朝のお祈り会には初めてS君が出席。お昼を一緒にして、午後は私と一緒にチラシ配りの手伝いまでしてくださって、感謝でした。 公益大を卒業するMさんが…

導きに心を開くこと

「空っぽであることを私たちは恐れます。スピノザは私たちの「空へのすさまじい恐怖」について語っています。私たちは空っぽの時間や空間をふさぎたがり、埋めたがります。何かに専念していたいのです。さもないと、私たちはすぐに何かに心を奪われてしまい…

愛は、言葉にしないとね

午後は、久しぶりに東京のI君から電話。ちょっと調子が悪くなると電話をくれるのですが、「最近電話が来ないなぁ。便りないのは元気の印だよな」と思っていたところなので、不思議なものです。 まあ、いろいろ人生、問題はつきもの。でもすべての問題は、次…

お母さんカフェ

Eさんを招いて開く「お母さん会」から始まったのですけれども、「Eさんを囲む会」では固いので、なんというネーミングししたらいいのか考え中ですけれども、とりあえず思いつきで「お母さんカフェ」 今日3回目開催しました。 今日は絵本の話や読み聞かせの話…

わらっちゃおう

今日は、幼稚園でにらめっこをしたのだそうです。 こどものときって、なにをやったって、たのしいよね。 このところ、冬将軍がやってきて、おとなはちょっとげんなり状態 雪かきしても、 雪かきしても、 雪かきしても また吹雪 つららにも吹雪吹雪ふぶきフ・…

お祈りのある教室

わたしたちのこども英語教室は、いつも神さまに一言お祈りして始めます。 大いなる存在に、頭を下げ、自分のたちのため、だれかのために心から祈る。 この殺伐とした時代に、祈りのあるこの場所は、砂漠のオアシスのようです

今日の礼拝

今日の礼拝には、バプテスト連盟の野口宣教部長が出席してくださいました。感謝。 この冬一番の大吹雪のなか、帰りの飛行機が運休になるなど大変でしたが、それもよい思いで。 この日は、2年半、私たちの教会に集ってくださった公益大のSちゃんが、卒業して…

「知っていてくださる主」(2月24日のぞみ教会週報巻頭言)

マタイによる福音書で、イエスさまが教えられた最後の教えは、最後の審判の時に、人は羊と山羊のように分けられるというたとえです。栄光に輝き、天使たちを皆従えてやってこらるイエスさまが、すべての国の民を正しく裁くという壮大なイメージが語られてい…

つららも成長

松のつららが一段と成長している。今日は寒い(T_T)/~~~

機械化とコミュニケーション

昨晩からまたすこし雪が積もりました。教会の前の道路は、袋小路なので市の除雪車は入ってこないのです。去年までは、雪が降った朝には、お隣さんとママダンプやスコップで除雪してました。今年は、お隣さんが大きな除雪機を購入。教会の前の道もすべてやっ…

主に向かって心を上げよう

私たちはしばしば、この世は人間味にかけていると嘆きます。人々は周りに対して少しも感情をもたず、人間の必要や孤独、寂しさに無関心な科学、産業技術、政治、官僚機構とその非人間的要素は社会でますます幅を利かせているように見えます。 キリスト信仰す…

こども英語教室

うちの子どもたちが協力してくれて、指導者養成クラス・・・やってみました。

少数派だからこそ可能性は大きい

トレンドやブームは、一般の多くの人が知るようになった時点で、もうピークに差し掛かっていると言ってよい。「塩麹(こうじ)」や、「食べるラー油」がマスコミで騒がれはじめてから、始めても遅いのだ。大事なことは、人がまだ目をつけていないことや、誰…

「天の父のラブレター」(2月17日のぞみ教会 週報の巻頭言から)

もし、あなたが誰かからラブレターをもらったとする。それも長いラブレターで、100ページくらいある。 そこにはあなたとの出会いから始まって、いろいろな出来事が書いてあって、その時の気持ちがかいてあって、嫌なこともあったし、つらいこともあったし、…

今日の導き

今日は午前中はオフ。お昼に青年のHさんが来て一緒にお祈り。天の父がHさんのいくべき道を導いてくださいますように。 その後、鶴岡から相談の電話。その方には、このブログを見てくださるように申し上げたので、きっと見てくださっているでしょうね。あなた…

フィンランドのなぞなぞ

「いつでも世界をめぐっているのに、自分の場所を離れないものは?」答えは「心」 なるほどね。

松の葉につらら

神さまのデザインは粋だよなぁ

「むごく育てよ」とは

『徳川家康が幼少で竹千代と呼ばれていた頃、父親が早逝し、隣国の今川義元が後見人になるという理由で、今川家に人質に差し出された。義元が家臣から「竹千代をどのように育てればいいでしょうか?」と問われたときに、一言「むごく育てよ。」と言ったそう…

「許しー共に生きる生活を結ぶもの」

<写真は昨日の黒森神社の風景> 互いに7の70倍許そうとする気持ちがなければ、人と人とが共に生きることはできません(マタイ18:21)。許しは、人が共に生きる生活を繋ぐものです。許しは、良い時も悪い時も私たちを一つにし、許すことで、わたしたちは互い…

自分の体の使い方

ネットで見つけた言葉 ここにメモしておきましょう。 ・口は人を励ます言葉や感謝の言葉を言うために使おう・耳は人の言葉を最後まで聴いてあげるために使おう・目は人のよいところを見るために使おう・手足は人を助けるために使おう・心は人の痛みがわかる…

黒森歌舞伎

地元にいながら一度も行ったことがなかった黒森歌舞伎午前中の神事の様子

「信仰」と「宗教」

最近思うのは、「信仰」と「宗教」は、言葉としては似たような概念だけれども、中身はだいぶ違うんじゃないか、と言うこと。 これは私の勝手な定義だけれども、「信仰」とは、ごく簡単に言ってしまえば、自分を愛をもって存在させてくださった方(神とよんで…

バレンタインデー

勇希は幼稚園で先生、園長先生、女の子たちから沢山チョコレートをもらってきました。 一つもチョコレートをもらわなかったお兄ちゃんに、少し分けてあげたみたい。 大丈夫。僕も子どもの頃、チョコレートなんてちっとももらったことなかったよ。 それでも、…

互いの向上へと

写真は今日のスワンパーク 今日は、午前と夜のお祈り会と、今週の月曜日が休日だったので、夕方、こども英語教室の振替授業がありました。 今日からS君が、正式にこども英語教室のお手伝いに来てくださることになりました。感謝します。 人と人とが出会い、…

学童が必要な時代にあって

先日の学校敷地内にコミュニティーセンターを建てる計画は白紙になったのだけれども、当初の計画にはコミセンの2階を学童保育所にする計画も含まれていて、そちらまで白紙になってしまい、新しい学校の学童をどうするかという問題が新たに持ちあがってきた…

「創造の言葉」

言葉、言葉、言葉。私たちの社会は言葉でいっぱいです。掲示板やテレビの画面、新聞や本。言葉はささやき、叫び、歌います。動き、踊り、サイズや色を変える言葉。「私を味見して、かいでみて、食べてみて、飲んでみて、一緒に寝てちょうだい」と言う言葉。…

今日ののぞみキッズ

仙台からタワリーご家族がご奉仕してくださいました。

吹雪いた

目が開けられないくらい。

毎日50人

このブログは大体毎日80アクセス位です。同じ人が何度かクリックすることを考慮すると、毎日50人くらいが訪れておられるようです。 毎日、約50人の人が、福音にふれてくれるこの場が与えられていることを、感謝しています。 自分がどんなにみじめに思えても…

英語教室のチラシのデザイン

3月に教会の英語教室の募集をするので、チラシのデザインをつくりました。 来週には印刷して、その次の週には配布できたらいいな。